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魚料理

昨日、初めて全体の魚を焼いてみました。魚の目が…まあ、死んだ魚の目ですね(さっきstareというような意味の言葉を調べて、この句を見た)、この目で虚空へ見つめ方で、少し不安な感じがしました。USではこういう最小限的に捌くままにある魚が焼かれるすることはなかなか珍しいんです。味は、いいですけど、たくさんの骨があったし、特にあばら骨を、クッチッと(CRUNCHの表す擬音語を作ろうとした)齧ったことがしばしばだったので食べにくかったです。また、最後に10分煎りつけても(特定にbroilを意味する言葉ある?)、外側はまだかなり柔らかかったです。全体的には、二度とするほどおいしくなかったと思います。
P.S. 魚が十分に冷めたあと、切り取りながら、たまたまあるところを私の手で圧迫したら、かわいそうで、弱い慟哭のような音が出てきました。いー生きているの??お隠れの泣き声だろう?という気がしました。そのところを押したたびに、音はしました。悲しそうだったな…


Yesterday, I tried cooking a whole fish for the first time. The way the fish's eyes stared into the void was a bit unsettling to me. (I don't think this part translated to English well so I didn't try...) In the US it's fairly rare that fish is cooked in such a minimally processed form. The flavour was good but there were a lot of bones, especially rib bones, that I kept crunching into which made it difficult to eat. Also, even though at the end I broiled it for 10 minutes, the exterior was still soft. Overall, I don't think it tasted good enough that I'd make it again.
P.S. After the fish had cooled enough, while I was cutting it, I incidentally put pressure on a certain spot, and a sound that resembled a pitiful, soft whimper came from the fish. It felt like, wait is it still alive?? Is this its death cry? Every time I pressed that spot, it made the sound. It seemed so sad...

Corrections

まあ、死んだ魚の目ですね(さっきstareというような意味の言葉を調べて、この句を見た)、この目で虚空へ見つめ方で虚空(を見つめているような感じが)、少し不安(な)感じがしました。

オリジナルの文では「The way the fish's eyes stared into the void was a bit unsettling to me. 」となっています。

直訳すると「魚の目が虚空を見つめている様子は、私にとって少し不安でした。」となるので、無理に訳さなくても十分に気持ちは伝わると思います。

USではこういう最小限的に捌くままにある(の加工で)、魚が焼かれるすることはなかなか珍しいんです。

「 processed」は「加工された」「処理された」と訳すことが出来ます。

味は、いいですけど、たくさんの骨があったし、特にあばら骨を、クッチッと(CRUNCHの表す擬音語を作ろうとした)齧ったことがしばしばだった (特にあばら骨などたくさんの骨があって)、(何度も噛んだ)ので食べにくかったです。

魚の骨に限らず口の中で硬ものを噛んだ時のオノマトペですが、
・ガリッ
・バリッ
・コリッ(軟骨を食べたときなど)
とかがあります。

この文章はオノマトペを使わなくても十分、伝わると思います。

また、最後に10分煎りつけても(ほど焼いたにもかかわらす)(特定にbroilを意味する言葉ある?)、外側はまだかなり柔らかかったです。

「broil」を意味する日本語ですが、私は「焼く」を使いましたが、調べてみました。

「直火で焼く」「オーブンで上火焼きする」とありました。

全体的には、二度とする(もう一度作りたい思う)ほどおいしくなかったと思います。

P.S. 魚が十分に冷めたあと、切り取りながら、たまたまあるところを私の手で圧迫したら、かわいそうで、(魚から哀れな)弱い慟哭のような音が出てきました。

お隠れの泣き声だろう?(これは断末魔なのか?)という気がしました。

Feedback

おお~~😨最後の「魚からの音」は…しかも何回も音がするなんて、魚が最後の抵抗をしているみたいで、読んでいてドキッとしました。とてもよく書けていると思います。😀

魚料理


昨日、初めて全体の魚を焼いてみました。


魚の目が…


まあ、死んだ魚の目ですね(さっきstareというような意味の言葉を調べて、この句を見た)、この目で虚空へ見つめ方で、少し不安な感じがしました。


まあ、死んだ魚の目ですね(さっきstareというような意味の言葉を調べて、この句を見た)、この目で虚空へ見つめ方で虚空(を見つめているような感じが)、少し不安(な)感じがしました。

オリジナルの文では「The way the fish's eyes stared into the void was a bit unsettling to me. 」となっています。 直訳すると「魚の目が虚空を見つめている様子は、私にとって少し不安でした。」となるので、無理に訳さなくても十分に気持ちは伝わると思います。

USではこういう最小限的に捌くままにある魚が焼かれるすることはなかなか珍しいんです。


USではこういう最小限的に捌くままにある(の加工で)、魚が焼かれるすることはなかなか珍しいんです。

「 processed」は「加工された」「処理された」と訳すことが出来ます。

味は、いいですけど、たくさんの骨があったし、特にあばら骨を、クッンチッと(CRUNCHの表す擬音語を作ろうとした)齧ったことがしばしばだったので食べにくかったです。


また、最後に10分煎りつけても(特定にbroilを意味する言葉ある?)、外側はまだかなり柔らかかったです。


また、最後に10分煎りつけても(ほど焼いたにもかかわらす)(特定にbroilを意味する言葉ある?)、外側はまだかなり柔らかかったです。

「broil」を意味する日本語ですが、私は「焼く」を使いましたが、調べてみました。 「直火で焼く」「オーブンで上火焼きする」とありました。

全体的には、二度とするほどおいしくなかったと思います。


全体的には、二度とする(もう一度作りたい思う)ほどおいしくなかったと思います。

P.S. 魚が十分に冷めたあと、切り取りながら、たまたまあるところを私の手で圧迫したら、かわいそうで、弱い慟哭のような音が出てきました。


P.S. 魚が十分に冷めたあと、切り取りながら、たまたまあるところを私の手で圧迫したら、かわいそうで、(魚から哀れな)弱い慟哭のような音が出てきました。

いー生きているの??


お隠れの泣き声だろう?という気がしました。


お隠れの泣き声だろう?(これは断末魔なのか?)という気がしました。

そのところを押したたびに、音はしました。


悲しそうだったな…


味は、いいですけど、たくさんの骨があったし、特にあばら骨を、クッチッと(CRUNCHの表す擬音語を作ろうとした)齧ったことがしばしばだったので食べにくかったです。


味は、いいですけど、たくさんの骨があったし、特にあばら骨を、クッチッと(CRUNCHの表す擬音語を作ろうとした)齧ったことがしばしばだった (特にあばら骨などたくさんの骨があって)、(何度も噛んだ)ので食べにくかったです。

魚の骨に限らず口の中で硬ものを噛んだ時のオノマトペですが、 ・ガリッ ・バリッ ・コリッ(軟骨を食べたときなど) とかがあります。 この文章はオノマトペを使わなくても十分、伝わると思います。

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