July 3, 2026
今日、掘るご飯にさしみを食べるつもりです。さしみが食べられるようになりました。だいたい、僕のふるさとに日本の料理のレストランはサモンやマグロしかありません。でも、日本に来れば、色々なさしみが食べられてみました。最近、アジが好きですけど、今まで、少ないさしみをたべてみませんでした。僕は日本語の話すこと出来ないから、一人でさしみやに行きのは難しいです。さらに、魚の名前しかよめませんですけど、しりませんだから、注文したら、その魚は本当に知りませんです。
Today, I am going to eat sashimi for dinner. I have started eating sashimi recently. In my hometown, most of the Japanese restaurants only have salmon and tuna. But since I've come to Japan, I have been able to try different kinds of sashimi. Recently, I like horse mackerel but up until now, I haven't tried a lot of different sashimis. I can't speak Japanese well so when I go to a sashimi restaurant by myself, it is difficult. Furthermore, I can only read the names of the fish, but I don't know what they are so when I order, I have no idea what the fish that came really is.
今日の夜ご飯のよてい晩の夕食の予定
今晩の夕食の予定
今日、掘るご飯にさしみを食べるつもりでは夕食に刺し身(お寿司)を食べようと思っています。
今日は夕食に刺し身(お寿司)を食べようと思っています。
Based on the context, it looks like you’re referring to sushi rather than sashimi.
さしみが食べられ最近は、刺し身(お寿司)を食べることができるようになりました。
最近は、刺し身(お寿司)を食べることができるようになりました。
”以前は、生魚を食べることができなかったけど、”For this sentence, I think you should add at the beginning that you used to be unable to eat raw fish. Otherwise, the reader cannot tell whether you hadn’t eaten sashimi before because of your budget or because you couldn’t eat raw fish.
だいたい、僕のふるさとにでは日本の料理のレストランはサでは、ほとんどサーモンやマグロしかありません。
僕のふるさとでは日本料理のレストランでは、ほとんどサーモンやマグロしかありません。
でも、日本に来れば、色々なさしみが食べられてみてからは、色々な種類の魚が食べられるようになりました。
でも、日本に来てからは、色々な種類の魚が食べられるようになりました。
最近、アジが好きですけど、今まで、少ないさしみをたにはまっているけど、今までは、限られた種類のネタしか食べてみませんでした。
最近、アジにはまっているけど、今までは、限られた種類のネタしか食べてみませんでした。
僕は日本語のを話すことが出来ないから、一人でさしみや寿司屋さんに行きくのは難しいです。
僕は日本語を話すことが出来ないから、一人で寿司屋さんに行くのは難しいです。
There is no restaurant called a “さしみ屋” in Japanese. Sashimi is usually served at 寿司屋 sushi restaurants or 海鮮料理屋 seafood restaurants. Another point is that Japanese people often say “osushi-ya san,” adding san to the name of the shop. Although san is normally used for people, using it for shops makes the expression sound warm and polite. Many sushi restaurants in towns are small, privately run shops, and people tend to imagine the sushi chef behind the counter. Since sushi chefs are skilled professionals who handle raw fish, Japanese people may add san when referring to the shop as a polite and friendly way of acknowledging the person behind it.
さらにまた、魚の名前しかよめませんですけど、は読めても、それがどんな魚かしりません
また、魚の名前は読めても、それがどんな魚かしりません
だから、注文したら、その魚は本当に知りませんですると、出てきた魚が何なのか本当にわからないことがあります。
だから、注文すると、出てきた魚が何なのか本当にわからないことがあります。
Feedback
In Kansai, sushi restaurants tend to serve a lot of white‑fish. Kyoto and Osaka are inland or river-rich regions, so people traditionally ate fish like 鯛sea bream, ヒラメflounder, スズキsea bass, ハモhamo, サワラsawara, and アジhorse mackerel. Kansai cuisine is based on delicate dashi, and white‑fish goes very well with that subtle flavor. In contrast, where I grew up in Kanto, the Edo‑mae sushi tradition is strong, so red and fatty fish such as まぐろtuna and かつおbonito are more common. Another characteristic of Kanto is the wide variety of shellfish. This goes back to the Edo period, when Tokyo Bay was shallow and full of shellfish—especially 赤貝ark shell,青柳 aoyagi, and ハマグリclams. Because of that history, Kanto sushi uses many kinds of shellfish, while Kansai doesn’t have as many varieties.
In sushi culture, these fish and shellfish are called ネタneta. Regular customers at their favorite sushi restaurant often ask the chef, ”今日のおすすめのネタは何だい”“What’s today’s recommended neta?” If you ever become a regular somewhere, saying something like that will make the chef happy, and he’ll serve you the freshest neta he has.
Also, many Japanese people don’t actually know all the different kinds of neta. In that case, the best way to order is to say, ”今日は、おまかせでお願いします”“Omakase, please.” It means you leave everything to the chef. Chefs like this because it’s easy for them and it shows trust.
But be careful—omakase usually means “no matter the price,” so it often ends up expensive. You might find yourself waiting nervously for the bill. At honest or familiar restaurants, you can ask for a rough price beforehand.
Just avoid saying something like “Please make it 3,000 yen” at the counter in front of other customers—especially if you’re on a date. (LOL) I hope you find a sushi place where you and the chef get to know each other. Being a regular isn’t cheap, since sushi is one of the more expensive foods in Japan, though.
今日の夜ご飯のよてい
今日、掘る夜ご飯にさしみを食べるつもりです。
今日、夜ご飯にさしみを食べるつもりです。
さしみが食べられるようになりました。
だいたい、僕のふるさとにの日本の料理のレストランにはサーモンやマグロしかありません。
だいたい、僕のふるさとの日本料理のレストランにはサーモンやマグロしかありません。
でも、日本に来ればてからは、色々なさしみが食べられてみましたます。
でも、日本に来てからは、色々なさしみが食べられます。
最近、アジが好きですけど、今まで、少ないまだあまり多くの種類のさしみをたべてみいませんでした。
最近、アジが好きですけど、今まで、まだあまり多くの種類のさしみをたべていません。
僕は日本語のを話すことが出来ないから、一人でさしみやがあるレストランに行きくのは難しいです。
僕は日本語を話すことが出来ないから、一人でさしみがあるレストランに行くのは難しいです。
さらに、魚の名前しかよめませんですけど、しなくて、それがどんな魚なのか分かりません。
さらに、魚の名前しかよめなくて、それがどんな魚なのか分かりません。
だから、注文したら、その魚は本当に知て、出て来た魚が実際にはどんなものなのか分かりませんです。
だから、注文して、出て来た魚が実際にはどんなものなのか分かりません。
今日、掘るご飯にさしみ夕飯に刺身を食べるつもりです。
夕飯に刺身を食べるつもりです。
夕飯(ゆうはん)=夜ごはん=晩ごはん
全部同じ意味です。好きなものを使えます。
最近、さしみがを食べられるようになりました。
最近、さしみを食べるようになりました。
📝
✔食べられるようになった➡️前はたべられなかった(嫌いだった)ニュアンス
✔食べるようになった➡️好みに関係なく前は食べてなかったが、今は食べるニュアンス
recently=最近(さいきん)
だいたい、僕のふるさとに日本の料理のレストランはサ僕の地元(じもと)の日本食レストランにはたいていサーモンやとマグロしかありません。
僕の地元(じもと)の日本食レストランにはたいていサーモンとマグロしかありません。
📝
「ふるさと」でも意味は分かりますが、日本人は自分の育った街のことを「地元(じもと)」とよく言います。「僕の地元にある日本食レストラン」と書くと、とても自然な日本語になります。
日本料理店(料亭)/ 和食店 / 日本食レストラン
全て"Japanese restaurant"と訳されますが違いがあります。
✔日本料理店(にほんりょうりてん)/料亭 (りょうてい)➡️
会席料理や高級なお寿司、天ぷらなど、少しフォーマルで高価なお店をイメージさせます。
特に料亭はお祝いごとの会場に使われるような高めの価格のお店です。
✔和食店(わしょくてん)➡️
伝統的な日本の食事(ご飯、味噌汁、焼き魚など)を出すお店です。
✔日本食レストラン ➡️
ラーメン、カレー、寿司など、海外にある「日本っぽい食べ物」を出すお店全般を指します。カジュアルなイメージです。
「日本の料理のレストラン」でも通じますが、やや不自然なのであなたのイメージに合わせて選んで使って下さい。
でも、日本に来れば、色々なてから色々な種類のさしみがを食べられてみるようになりました。
でも、日本に来てから色々な種類のさしみを食べられるようになりました。
❌️日本に来れば➡️
まだ日本に来ていない意味になります。
e.g.日本に来れば刺身がたべられるよ(If you come to Japan, you can eat sashimi.)
⭕️日本にきてから
since I've come to Japan
❌️さしみが食べられてみました
主語が刺身になっています。さしみが「試しに人間に食べられてやったよ(I tried a human eat me.)」と言っている感じで不自然です。
⭕️さしみを食べられるようになりました。
(I can eat sashimi now.)
最近、はアジが好きですけどが、今まで、少ないさしみをたべてみませんでした他の種類の刺身をあまり試せていません。
最近はアジが好きですが、今まで他の種類の刺身をあまり試せていません。
❌️少ないさしみ
⭕️食べてみた刺身の種類が少ない➡️
「他の種類の刺身をあまり試せていません」と言うと自然です。
僕は日本語のを上手く話すこと出来ないからので、一人でさしみやお店に食べに行きくのは難しいからです。
僕は日本語を上手く話すこと出来ないので、一人でお店に食べに行くのは難しいからです。
❌️さしみや
あなたの言いたい事は伝わりますが、「刺身屋(さしみや)」と言う言葉はありません。海の物が沢山食べられるお店なら「海鮮料理の店(かいせんりょうのみせ)」と言います。ここでは「お店」とだけで十分伝わります。
❌️行きのは
「行き」は「東京行きのバス」のような使い方をします。
⭕️行くのは(行くことは)
さらに、魚の名前しかよめませんですけど、しそれに、名前は読めるのですがどんな魚か分かりません。
それに、名前は読めるのですがどんな魚か分かりません。
❌️さらに➡️同じ種類の事柄や行動が続く時使います。
e.g.
✔私はラーメンを食べた後、【さらに】追加注文した。→ラーメンを食べたのそのあとまだ食べる
✔彼女は家族を亡くし、【さらに】仕事も失った
→悪い事が続いて起きている
⭕️それに
e.g.私は彼女と出かけたくない。忙しいし【それに】彼女の事が苦手だからだ。
→出かけたくないない理由を2つ書いていますが、「忙しい」と「苦手」は別の種類の事です。だからこの場合「さらに」は使いません。
あなたの文章では「日本語が話せない」
と「魚の名前しか読めない」は別の種類のことです。だから「それに」を使います。
だから、注文したら、その魚は本当に知りませ時、出された魚が何なのか分からないんです。
だから注文した時、出された魚が何なのか分からないんです。
❌️注文したら
"if I oder"と言うニュアンスです。
I have no idea what the fish that came really is.=届いた魚が何なのか分かりません。
レストランでは注文の品に対して「届く」より「出された」の方が自然です。
Feedback
内容は伝わりました。より自然な表現になおしました。
魚の漢字は難しいのに読めるのは凄いと思います。サーモンは私も大好きです。青身魚だと「秋刀魚(さんま)」や「鯖(さば)」、白身魚だと「鯛(たい)」、赤身魚は「鰹(かつお)」や「鮪(まぐろ)」などがあります。いろいろ試して見てくださいね🙂
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今日の夜ご飯のよてい This sentence has been marked as perfect!
今 |
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今日、掘るご飯にさしみを食べるつもりです。
夕飯(ゆうはん)=夜ごはん=晩ごはん 全部同じ意味です。好きなものを使えます。
今日、
今日 Based on the context, it looks like you’re referring to sushi rather than sashimi. |
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さしみが食べられるようになりました。
最近、さしみ 📝 ✔食べられるようになった➡️前はたべられなかった(嫌いだった)ニュアンス ✔食べるようになった➡️好みに関係なく前は食べてなかったが、今は食べるニュアンス recently=最近(さいきん) This sentence has been marked as perfect!
”以前は、生魚を食べることができなかったけど、”For this sentence, I think you should add at the beginning that you used to be unable to eat raw fish. Otherwise, the reader cannot tell whether you hadn’t eaten sashimi before because of your budget or because you couldn’t eat raw fish. |
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だいたい、僕のふるさとに日本の料理のレストランはサモンやマグロしかありません。
📝 「ふるさと」でも意味は分かりますが、日本人は自分の育った街のことを「地元(じもと)」とよく言います。「僕の地元にある日本食レストラン」と書くと、とても自然な日本語になります。 日本料理店(料亭)/ 和食店 / 日本食レストラン 全て"Japanese restaurant"と訳されますが違いがあります。 ✔日本料理店(にほんりょうりてん)/料亭 (りょうてい)➡️ 会席料理や高級なお寿司、天ぷらなど、少しフォーマルで高価なお店をイメージさせます。 特に料亭はお祝いごとの会場に使われるような高めの価格のお店です。 ✔和食店(わしょくてん)➡️ 伝統的な日本の食事(ご飯、味噌汁、焼き魚など)を出すお店です。 ✔日本食レストラン ➡️ ラーメン、カレー、寿司など、海外にある「日本っぽい食べ物」を出すお店全般を指します。カジュアルなイメージです。 「日本の料理のレストラン」でも通じますが、やや不自然なのであなたのイメージに合わせて選んで使って下さい。
だいたい、僕のふるさと
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でも、日本に来れば、色々なさしみが食べられてみました。
でも、日本に来 ❌️日本に来れば➡️ まだ日本に来ていない意味になります。 e.g.日本に来れば刺身がたべられるよ(If you come to Japan, you can eat sashimi.) ⭕️日本にきてから since I've come to Japan ❌️さしみが食べられてみました 主語が刺身になっています。さしみが「試しに人間に食べられてやったよ(I tried a human eat me.)」と言っている感じで不自然です。 ⭕️さしみを食べられるようになりました。 (I can eat sashimi now.)
でも、日本に来
でも、日本に来 |
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最近、アジが好きですけど、今まで、少ないさしみをたべてみませんでした。
最近 ❌️少ないさしみ ⭕️食べてみた刺身の種類が少ない➡️ 「他の種類の刺身をあまり試せていません」と言うと自然です。
最近、アジが好きですけど、今まで、
最近、アジ |
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僕は日本語の話すこと出来ないから、一人でさしみやに行きのは難しいです。
僕は日本語 ❌️さしみや あなたの言いたい事は伝わりますが、「刺身屋(さしみや)」と言う言葉はありません。海の物が沢山食べられるお店なら「海鮮料理の店(かいせんりょうのみせ)」と言います。ここでは「お店」とだけで十分伝わります。 ❌️行きのは 「行き」は「東京行きのバス」のような使い方をします。 ⭕️行くのは(行くことは)
僕は日本語
僕は日本語 There is no restaurant called a “さしみ屋” in Japanese. Sashimi is usually served at 寿司屋 sushi restaurants or 海鮮料理屋 seafood restaurants. Another point is that Japanese people often say “osushi-ya san,” adding san to the name of the shop. Although san is normally used for people, using it for shops makes the expression sound warm and polite. Many sushi restaurants in towns are small, privately run shops, and people tend to imagine the sushi chef behind the counter. Since sushi chefs are skilled professionals who handle raw fish, Japanese people may add san when referring to the shop as a polite and friendly way of acknowledging the person behind it. |
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さらに、魚の名前しかよめませんですけど、しりません
❌️さらに➡️同じ種類の事柄や行動が続く時使います。 e.g. ✔私はラーメンを食べた後、【さらに】追加注文した。→ラーメンを食べたのそのあとまだ食べる ✔彼女は家族を亡くし、【さらに】仕事も失った →悪い事が続いて起きている ⭕️それに e.g.私は彼女と出かけたくない。忙しいし【それに】彼女の事が苦手だからだ。 →出かけたくないない理由を2つ書いていますが、「忙しい」と「苦手」は別の種類の事です。だからこの場合「さらに」は使いません。 あなたの文章では「日本語が話せない」 と「魚の名前しか読めない」は別の種類のことです。だから「それに」を使います。
さらに、魚の名前しかよめ
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だから、注文したら、その魚は本当に知りませんです。
だから ❌️注文したら "if I oder"と言うニュアンスです。 I have no idea what the fish that came really is.=届いた魚が何なのか分かりません。 レストランでは注文の品に対して「届く」より「出された」の方が自然です。
だから、注文し
だから、注文 |
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