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日本語のごとざわ

最近、私は日本語のことざわに興味がありますので、今年の始めに、ことざわのカレンダーを買いました。

2・3日ごとに(残念ながら、毎日ではありません)、カレンダーのことざわを読んで、ことざわと説明を英語に訳して、友達に送ります。友達はことざわには興味があまりなさそうですけれど、いい翻訳の練習だと思います。

時々、ことざわの説明に「英語版」というものが付きます。しかし、その英語のことざわはたいてい少し変です。例えば、「暑さ寒さも彼岸まで」の英語版は「Neither heat nor cold abides always in the sky」(暑さ寒さもいつまでも空にあるわけではない)と書いてありましたが、そのことざわを調査しようとしたら、1600年代や1800年代のことざわの辞典以外、どこでも使われていませんでした。本当に珍しいと思います。一体どこで見つけましたかな?

今までの好きなことざわは「船頭多くして、船、山に登る」。英語で近い意味がある「Too many cooks spoil the broth」(料理人が多すぎるとスープができそこなう)がありますが、日本語の方はもっと面白いと思います。

好きなことざわはありますか?


[NOTE: this is not the original text, the Japanese is]

I've recently become interested in Japanese proverbs, so at the beginning of this year, I bought a Japanese proverb calendar.

Every 2-3 days (the calendar is unfortunately not a daily one), I read the proverb on the calendar, translate the proverb and its explanation to English, and then share it with my friends. My friends aren't that interested in Japanese proverbs, but I think it's good practice regardless.

Occasionally, the calendar will add an "English version" section to its explanation, but the English proverbs they use are usually a bit strange. For example, "暑さ寒さも彼岸まで" ('The heat and cold last only till the equinox') is given the English equivalent of "Neither heat nor cold abides always in the sky". But when I look that phrase up, it only appears in proverb dictionaries of the 1600s and 1800s, and doesn't seem to be used anywhere else. It seems very strange - where on earth did they find these phrases?

My favourite Japanese proverb so far is "船頭多くして、船、山に登る" ('Too many captains will drive a ship up a mountain'). English has a close equivalent: "Too many cooks spoil the broth", but I think the Japanese version sounds more evocative.

Are there any proverbs you like?

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本当に珍しいと思います。

今までの好きなことざわは「船頭多くして、船、山に登る」。

好きなことざわはありますか?

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本当に珍しいと思います。

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大丈夫です!誰でもミスはするし、「失敗は成功のもと(ことわざ)」です! :)

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日本語のごとざわ


日本語のごとざわことわざ 日本語のことわざ

gotozawa/kotozawaではなく、kotowazaです :)

最近、私は日本語のことざわに興味がありますので、今年の始めに、ことざわのカレンダーを買いました。


最近、私は日本語のことに興味がありますので、今年の始めに、ことざわのカレンダーを買いました。 最近、私は日本語のことに興味があので、今年の始めに、ことざわのカレンダーを買いました。

「ので」の前は、です・ます形の文でも「です・ます」を使わなくていいです。

最近、私は日本語のことに興味がありますのでを持ち、今年の始めに(年初に)、ことのカレンダーを買いました。 最近、私は日本語のことに興味を持ち、今年の始めに(年初に)、ことのカレンダーを買いました。

2・3日ごとに(残念ながら、毎日ではありません)、カレンダーのことざわを読んで、ことざわと説明を英語に訳して、友達に送ります。


2・3日ごとに(残念ながら、毎日書いてありません)、カレンダーのことを読んで、ことざわそのことわざと説明を英語に訳して、友達に送ります。 2・3日ごとに(残念ながら、毎日書いてありません)、カレンダーのことを読んで、そのことわざと説明を英語に訳して、友達に送ります。

「毎日ではありません」だと、翻訳するのが毎日ではないように見えます。

2・3日ごとに(残念ながら、毎日ではありません)、カレンダーのことを読んで、ことと説明を英語に訳して、友達に送ります。 2・3日ごとに(残念ながら、毎日ではありません)、カレンダーのことを読んで、ことと説明を英語に訳して、友達に送ります。

友達はことざわには興味があまりなさそうですけれど、いい翻訳の練習だと思います。


友達はことには興味があまりなさそうですけれど、いい翻訳の練習だと思います。 友達はことには興味があまりなさそうですけれど、いい翻訳の練習だと思います。

友達はことざわには興味があまりわざにはあまり興味がなさそうですけれど、いい翻訳の練習だと思います。 友達はことわざにはあまり興味がなさそうですけれど、いい翻訳の練習だと思います。

「興味があまりない」より「あまり興味がない」の方が自然です。

時々、ことざわの説明に「英語版」というものが付きます。


時々、ことの説明に「英語版」というものが付いています。 時々、ことの説明に「英語版」というものが付いています。

時々、ことの説明に「英語版」というものが付きます。 時々、ことの説明に「英語版」というものが付きます。

しかし、その英語のことざわはたいてい少し変です。


しかし、その英語のことはたいてい少し変です。 しかし、その英語のことはたいてい少し変です。

or more naturally, しかし、その英語版は少し変なことが多いです。

しかし、その英語のことはたいてい少し変です。 しかし、その英語のことはたいてい少し変です。

「変だ」の言い換え表現:「違和感がある」「違和感を覚える」

例えば、「暑さ寒さも彼岸まで」の英語版は「Neither heat nor cold abides always in the sky」(暑さ寒さもいつまでも空にあるわけではない)と書いてありましたが、そのことざわを調査しようとしたら、1600年代や1800年代のことざわの辞典以外、どこでも使われていませんでした。


例えば、「暑さ寒さも彼岸まで」の英語版は「Neither heat nor cold abides always in the sky」(暑さ寒さもいつまでも空にあるわけではない)と書いてありましたが、そのことざわを調査しようとしべてみたら、1600年代や1800年代のことざわの辞典以外、どこでも使われていませんでした。 例えば、「暑さ寒さも彼岸まで」の英語版は「Neither heat nor cold abides always in the sky」(暑さ寒さもいつまでも空にあるわけではない)と書いてありましたが、そのことざわを調べてみたら、1600年代や1800年代のことざわの辞典以外、どこでも使われていませんでした。

「ようとしたら」だと、tried to look up (but couldn't) という意味になります。

例えば、「暑さ寒さも彼岸まで」の英語版は「Neither heat nor cold abides always in the sky」(暑さ寒さもいつまでも空にあるわけではない)と書いてありましたが、そのことざわを調査しようとしたら、1600年代や1800年代のことざわの辞典以外、どこでも使われていませんでした。 例えば、「暑さ寒さも彼岸まで」の英語版は「Neither heat nor cold abides always in the sky」(暑さ寒さもいつまでも空にあるわけではない)と書いてありましたが、そのことざわを調査しようとしたら、1600年代や1800年代のことざわの辞典以外、どこでも使われていませんでした。

英語版は、ただ単に、日本語のそのことわざを英語に意訳しただけのように思えますね。

本当に珍しいと思います。


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一体どこで見つけましたかな?


一体どこで見つけましたのでしょうか(or 見つけたのかな 一体どこで見つけましたのでしょうか(or 見つけたのかな

一体どこで見つけましたかな?たのかな?(見つけたのでしょう?) 一体どこで見つけたのかな?(見つけたのでしょう?)

今までの好きなことざわは「船頭多くして、船、山に登る」。


までののところ好きなことは「船頭多くして、船、山に登る」です のところ好きなことは「船頭多くして、船、山に登る」です

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英語で近い意味がある「Too many cooks spoil the broth」(料理人が多すぎるとスープができそこなう)がありますが、日本語の方はもっと面白いと思います。


英語で近い意味がある意味の近い「Too many cooks spoil the broth」(料理人が多すぎるとスープができそこなう)ということわざがありますが、日本語の方はもっと面白いと思います。 英語で意味の近い「Too many cooks spoil the broth」(料理人が多すぎるとスープができそこなう)ということわざがありますが、日本語の方面白いと思います。

英語で近い意味がある意味の近い「Too many cooks spoil the broth」(料理人が多すぎるとスープができそこなう)がありますが、日本語の方もっと面白いと思います。 英語で意味の近い「Too many cooks spoil the broth」(料理人が多すぎるとスープができそこなう)がありますが、日本語の方もっと面白いと思います。

好きなことざわはありますか?


(皆さんは)好きなことざわはありますか? (皆さんは)好きなことざわはありますか?

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